キャディ評価をさせるゴルフ場は?

スワン ゴルフ&カントリー クラブ(ナコンパトム)

スワン ゴルフ&カントリー クラブ(ナコンパトム)

2004年と比較的新しいゴルフ場の中、すべてにおいて評判の良いゴルフ場です。2009年、2010年と二年連続してアジアンツアーの初戦会場に選ばれており、このナコンパトム方面では、ローズガーデン・ロイヤルジェムスと共に、代表的なゴルフ場になり、東西を問わず各国とタイ人のゴルファーから高い評価を勝ち得ています。「緑の絨毯」と絶賛されるフェアウェイの美しさも、適度な速さと微妙なアンジュレーションの素晴らしさも、絶えず トップクラスのゴルフ場を目指すマネージメントの姿勢の表れでしょう。クラブハウスのファシリティー・料理の味・対応サービス・キャディの教育・高級感と清潔感・・・等々、バランスの取れた日本人好みのゴルフ場となってきました。ここも一度はプレーしたいゴルフ場です。



アルパイン ゴルフ&スポーツ クラブ(パトゥムタニ)

アルパイン ゴルフ&スポーツ クラブ(パトゥムタニ)


ドンムアン旧国際空港より北へ25㎞ほど先に位置し開場は96年、今やタイのゴルフ場でプレーしたいコースの一つ。00年11月に開催された「ジョニーウォーカー・クラシック」で、タイガー・ウッズが記録的な25アンダーで優勝し、人気と知名度を上げました。


ザ ロイヤル ゴルフ&カントリー クラブ(サムットプラカーン))

ザ ロイヤル ゴルフ&カントリー クラブ(サムットプラカーン)


スワンナプーム国際空港先の高速出口から2km弱にありますので、バンコク市内から朝なら40分とかからない所にあるゴルフ場。日本に帰るフライトが午後以降であれば「帰国前にワンラウンド」なんて、するのに"持ってこい"のコースでしょう。


バンパコーン リバーサイド カントリー クラブ(チャチェンサオ)

バンパコーン リバーサイド カントリー クラブ(チャチェンサオ)

パタヤに向かう途中にあるバンバコーン川を越える手前にあり、1990年 川沿いに開発された本格的なコースです。広大な敷地の傾斜に造られ広いフェアウェーの中、ドックレッグやウォーター・バザード、バンカーを活用しながら特徴ある、変化にと富んだレイアウトとなっています。2010年にリニューアルしています。


バンプラ インターナショナル ゴルフ クラブ(パタヤ/シラチャ)

バンプラ インターナショナル ゴルフ クラブ(パタヤ/シラチャ)

毎年12月に坂田塾が合宿するゴルフ場としても有名。ホテルも完備され、今では毎年 明治大学・大手前大学のゴルフ部が合宿している。1986年にタイ政府観光庁と日本ゴルフ振興が運営受託した際に、一度リニューアル。現在は横浜カントリーが経営母体です。


グリーンウッド ゴルフ クラブ(パタヤ/シラチャ)

グリーンウッド ゴルフ クラブ(パタヤ/シラチャ)

リニューアルされてから9ホールが加わりABCコースの27ホールのゴルフ場。フェアウェーに適度なアップダウンがあり、樹木も多く小高い丘を活用したフェアウェイなどは、どこか日本のゴルフ場をも感じさせる景色とコースです。


フェニックス ゴルフ&カントリー クラブ(パタヤ/シラチャ)

フェニックス ゴルフ&カントリー クラブ(パタヤ/シラチャ)

リゾート気分も味わえ海を望むホールもあり、欧米人に人気のあるゴルフ場ですネ。全体的にコース・芝の状態・クラブハウス・清潔度…等々とバランスの良いコース。遠くに大きな仏像を眺めながらショットするホールなど、丘稜地の眺望の素晴らしさは圧巻です。


リバーデール ゴルフ&カントリー クラブ(パトゥムタニ)

リバーデール ゴルフ&カントリー クラブ(パトゥムタニ)

グランドオ-プンが2010年の10月で、出来たてのゴルフ場。東急デパートが入っているマーブンクロン(MBK)のグループが造ったゴルフ場で、五つ星を狙って造られたコースでしょう。全体的にフェアウェーもグリーンもアンジュレーションがかかり、グリーン廻りのバンカーがゴルファーを悩ます造りになっています。


タイ カントリー クラブ(バンコク)

タイ カントリー クラブ(バンコク)

1996年にオープンした翌年に「ホンダ・クラシックでタイガー・ウッズが、海外で初優勝したゴルフ場として、名門になったゴルフ場」とも言われています。経営母体のペンシュラホテルのホスピタリティーも一流に手助けを… タイで一度はプレーしたいゴルフ場。




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